社長、このまま現場任せで あと3年、持ちますか?

売上1億〜10億円未満の製造業社長向け。 補助金を使って、 現場・数字・将来を一気に立て直すDX

▶︎【社長30分|補助金が使えるか無料で確認】 ※申請前提・営業前提ではありません

社長として、正直こんな不安ありませんか?

            ・ベテランの勘と経験に頼りっぱなし

            ・Excel・紙管理が増えすぎて、正直もう限界

            ・生産状況が「見に行かな分からん」状態

            ・DX言われても、何から手ぇ付けたらええか分からん

            ・システム入れたけど、結局使われてへん

 

この状態を放置すると、 「忙しいのに儲からん会社」になります

だからこそ、 補助金を使ってリスクを抑えながらDXが現実的です

 

DXを入れた社長は、こう変わってます

✔ 現場が見える

  • 稼働・進捗・不良が数字で分かる

  • 「今どうなってる?」が一目で把握

✔ ムダが減る

  • 待ち時間・やり直し・探す時間を削減

  • 人手不足でも回る体制に

✔ 属人化から抜け出せる

  • 勘や経験をデータに

  • 誰でも同じ判断ができる

✔ 経営判断が早なる

  • 月次・日次の数字がすぐ見える

  • 報告待ち・確認待ちが減る

  • 社長の意思決定が、そのまま現場に反映される

私たちができるDX支援(補助金対応)

生産管理の見える化

受注〜製造〜出荷までを一元管理

 

現場データ活用(IoT)

設備の稼働・停止・不良を自動で取得

 

Excel・紙業務のデジタル化

「とりあえずExcel」を卒業

 

経営・現場KPIの可視化

必要な数字だけを、分かりやすく

導入事例(モデルケース)

部品加工メーカー(売上 約5億円)

Before

現場に行かんと状況が分からん

After

稼働・不良がリアルタイム表示

結果

稼働率:+15%
不良率:−20%

 

金属加工業(売上 約8億円)

Before

Excelが増えすぎて管理不能

After

クラウドで一元管理

結果

管理工数:−40%

納期遅延:−30%

補助金を活用したDX導入の流れ

           STEP1|現状を整理 まずは何が一番しんどいか確認

           STEP2|効果出やすいとこから 全部やらんでええ

           STEP3|小さく試す 現場で使えるかチェック

           STEP4|広げる・定着させる ここまで伴走します

 

なぜ、社長が“とりあえず話を聞こう”と思うのか

              ・関西の製造業に特化
              ・現場目線(机上の空論なし)
              ・使われへんDXはやらへん
              ・投資対効果をちゃんと重視

 

 

 【問い合わせが一番多い】社長向け|補助金×DX 無料診断

              「ウチの場合、どこからDXすべき?」

              それ、社長の時間30分で整理できます

 

              無料診断で分かること

              使える可能性のある補助金(IT導入補助金 等)

              DXテーマと補助金の相性

              採択されやすい進め方

 

              今すぐ着手すべきポイント

              ▶︎【今すぐ社長30分だけ、無料で相談する】

 

 最後に(社長へ)

            DXは、 「ITを入れるかどうか」の話やありません

            社長が、これからも安心して 事業を続けられるかどうかの話です

            ・まだやると決めてへん

            ・補助金だけ気になる

            ・話聞くだけ

            全部OKです。

 

              ▶︎【社長30分|無料で相談する】

 

 お問い合わせフォーム(社長専用)

           ※このフォームは 「売り込み前提」ではありません

           社長の状況整理・補助金対象可否の確認が目的です

           

  このフォームに入力したからといって、 DX導入や補助金申請を決める必要はありません

  「ウチの場合どうなん?」を整理するための相談窓口です